「ケアステーション」は1998年8月に設立。東京・神田で開業を始めました。
その前身は、1980年にスポーツアパレルメーカー、㈱ゴールドウインが業界初として開始したトレーナー活動に端を発しています。
その後スポーツ選手のサポート活動を専門とした、「ゴールドウイン・アルファ・スポーツケア」さらには、これまで企業のサービス部門だったものをビジネスとして設立した「㈱ゴールドウイン・スポーツ・サポート(GSS)」を経て、完全独立いたしました。
「ケアステーション」の名称は、全ての方に「健康」を目的としたケア(治療を含めた総合的なサポート)を提供するとともに、それに関わるのは我々だけでなく、ここを通じてさまざまな観点から、あらゆるサポートの可能性を模索し、 それらを中継する駅として、その中心的な存在を目指す、と言う意味から「ケアステーション」と名付けました。
約20年に渡る豊富な経験を元に、スポーツ選手のサポート活動を中心として、スポーツ愛好家から一般の方に至るまで、全ての方々の「健康」をお手伝いしています。 |